| 浅茅ヶ末(あさじがすえ) |
この物語はオリジナル小説ですのでご了承くださいませ。なお、史実につきましては残存資料、参考書籍等で異説が多々ありますが、作者独自の見解で書かせて頂きました。 実在の人物で本名が判明していない人物は、通称を用いております。 なお、作中歌はすべて作者の自作です。 |
| (1)江戸→米沢(文久三年冬) (2)米沢→京(文久三年冬) (3)京→米沢(元治元年夏) (4)米沢→京(元治元年夏) (5)京→米沢(元治元年冬) (6)米沢→京(慶応元年夏) (7)京→米沢(慶応二年秋) (8)米沢→京(慶応二年冬) (9)京→米沢(慶応三年春) (10)大坂→米沢(慶応四年春) (11)米沢→江戸(慶応四年春) (12)柏崎→米沢(慶応四年夏) (13)会津→米沢(慶応四年秋) (14)米沢→会津(慶応四年秋) (15)桑名→東京(明治五年春) 解説・あとがき copyright(c)Sayato Miturugi |